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丸田 政彦の行政書士ブログ

2017年

  • 建設業、宅建業などの各種許認可については、一度申請して許可を受けたら永久に有効というものではなく、定期的に更新の申請をしなければならないものが多数あります。 READ MORE

  • 契約書作成サポート業務では企業様・個人事業主様のための契約書の作成代行・チェックを致します。
    「取引のために契約書が必要になった」、「相手方から契約書が出てきたが、法的に問題が無いかチェックしてほしい」「急いで契約書を作成したい」など、お客様のご要望に応じた契約書サービスをご提供いたします。 READ MORE

  • 大野城市で平成29・30年度競争入札参加資格申請の受付が開始されました。受付期間は本日から平成29年3月31日(金)まで(当日消印有効)です。 READ MORE

  • 公正証書遺言とは遺言者から直接公証人が遺言の内容を聞き取り、公証人が書面に作成する方式です。 READ MORE

  • 自筆証書遺言は法律に定められた要件や形式があります。要件や形式に不備があり自筆証書遺言が無効になってしまう例が数多くあるとのことです。このようなことがあるとせっかく遺言書を書いたのに自分の意思が次の世代に実行されないことになってしまいます。 READ MORE

  • 遺言とは、自分がこれまでの人生で築いてきた大切な財産を、有意義に活用してもらうために行う、遺言者の意思表示です。しかし、相続は、争続という造語もあるように、一歩間違うと親族間の争いに発展しかねない問題になります。遺言がないために、相続をめぐり親族間で争いが発生することも増加しているようです。 READ MORE

  • 補助金や助成金申請では、税理士や中小企業診断士が多く活躍していますが、行政書士も官公署に提出する書類の作成を業にしているので、国や地方公共団体が交付する補助金等の申請業務に携わることができます。 READ MORE

  • 宅地建物取引業を行うためには、予め事務所を設置する場所の知事または大臣から、宅建業免許(宅地建物取引業免許)を受けておかなければなりません。 READ MORE

  • 遺言の方式は民法に定められていて、その方式を満たさない場合は遺言としての効力が認められません。 READ MORE

  • 昨日は福岡県行政書士会が開催する研修会に参加しました。行政書士業務は幅広いのでこのような研修会に参加して知識の確認や情報収集をしています。今回の内容は離婚公正証書作成業務に関するものでした。 READ MORE